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映画「銀魂」 [書評・映画評]

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ネットの友人が銀魂ファンと言うこともあって、こういうコミックがあるということは知っていたし、劇場アニメの予告編で家しか映らない映像を見たりでうすうすはその世界観とか知ってはいたが、それ以外の何の予備知識もなく見に行って、はまってしまった。ギャグ満載で笑うしかない。一番笑ったのが、あおジ○リのナ○シ○のパクリだが。何でもありかよ、さすがにだめでしょ、と映画の中でも言ってたが。

で、結局アマゾンで1~10巻を中古本で(価格1冊ごとに1円で送料が200数円という)購入、一気読みしたが、映画の中心となっている話は11巻目らしいと言う、まるで銀魂的オチがついたり。

コミック読んだら、もう1回映画見たくなったな。なにせキャラがそのままだったし。

小栗旬ってなんか吹っ切れたみたいだよね。ルパンⅢ世も面白かったし。で、まったくキャラの違う「キミスイ」も見るかもしれないし。はっきり言って彼は猿顔だから、西遊記とかも似合ってるかも。


[追記]
結局11・12巻も購入して映画の原作部分読みました。
で、読んでからもう一度映画見に行きました。どこまでが原作通りか確かめてみたかったのと、原作知ってから映画見るとまた感じが変わるかも。

で、
映画の方が完結で良かったというのがアマノジャクの感想。原作だと船の中での戦闘場面がごちゃごちゃしすぎて誰が誰やらわかりづらい。

余計な感想
何度見ても奈々緒がオセロの松島尚美に見えて仕方がない。
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